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正しく機能する持続的な美しさ。その場限りではない、本物の審美治療を…。日本国内には7万件近い歯科医院が存在します。
審美歯科治療をご検討されているのであれば、美容外科も比較検討の範囲に含めている方もいらっしゃいますよね。
これだけ選択肢の多い中から貴方はどのような基準で治療を受ける医院を選びますか?それぞれの医院にそれぞれの方針や特徴があります。その“違い”を医院選択の基準にしているはずです。

貴方がもし、正しく機能する持続的な美しさを、そしてその治療結果に高いクオリティーをお求めであれば、ぜひ当院の治療方針・特徴をご覧ください。ここでは、東京マキシロフェイシャルクリニックの審美歯科治療に対する治療方針・特徴をご紹介いたします。

審美を含む補綴、インプラント、歯周、矯正、外科といったそれぞれの専門領域を高度なレベルで連携させ、ひとつの口腔単位を総合的に捉えたうえで治療のゴールを目指す。
それがインターディシプリナリーアプローチです。専門医制度が確立されているアメリカでは、補綴医が被せ物を設計し、歯周病専門医が歯肉の環境を整え、口腔外科医がインプラントを埋入するというチームアプローチが一般的に行われています。それに対して、個人開業医が一般的な日本では、1人の歯科医師が全ての治療を行うことが多く、専門外の治療を行っています。東京マキシロフェイシャルクリニックでは、5人の歯科医師がそれぞれの専門領域を生かしながらも、同時に患者さまのお口の中をひとつの口腔単位として捉え、総合的に治療を行うアプローチを採用しています。

審美治療では、つい目先の美しさに目が行きがちです。しかし、東京マキシロフェイシャルクリニックでは、治療直後の美しさだけでなく、長期的に持続する美しさを審美歯科治療のゴールと考えております。そのため、補綴(人工の歯)治療に先行して土台となる歯肉を整える処置を行います。不安定な歯肉の上に人工の歯を装着することは、土壌の定まらない土地にビルを建築することと同じです。このコンセプトに則り、当院では歯周病治療を全ての治療のはじまりと考え治療を行います。

また、長期的な審美性には、美しいことと同時に正しく機能することが大切です。正しく機能しない口腔内は、いずれその形態をも崩壊させる運命にあるからです。“正しく機能する持続的な美しさ”それが東京マキシロフェイシャルクリニックが目指す審美歯科治療です。

また、長期的な審美性には、美しいことと同時に正しく機能することが大切です。正しく機能しない口腔内は、いずれその形態をも崩壊させる運命にあるからです。
“正しく機能する持続的な美しさ”それが東京マキシロフェイシャルクリニックが目指す審美歯科治療です。

最近では、歯科医療が商品のように取り扱われ、まるで商品を売るかのように患者さまに治療法を選んでいただこうとする歯科医師が存在します。しかし、口腔内の状態によって、治療法やマテリアルの適用の可否や優劣の順序は変わってきます。一般的に最善とされる治療が全ての患者さまに最善であるとは限らないのが歯科医療です。それらを患者さまがご自身で選ぶことには限界があります。

東京マキシロフェイシャルクリニックでは、患者さまのご要望をお伺いし、そのご要望を満たす治療法やマテリアルを歯科医師が責任を持ってご提案させていただきます。患者さまのご要望を最優先に考えながらも、歯科医療のプロフェッショナル、歯科医師としての責任を放棄しない。それが東京マキシロフェイシャルクリニックの歯科医師が共有するポリシーであり治療方針です。

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